凶悪支那人、社長刺す、2人死亡



 広島、江田島市の水産加工会社で支那人が暴れ、2人が死亡し1人重体、さらに4人が怪我をしたという。
『14日午後4時半ごろ、広島・江田島市で、水産加工会社の中国人研修生の男が暴れて、会社関係者に襲いかかり、男女2人が死亡した。
 1人が意識不明の重体で、さらに4人がけがをした。
 14日午後4時半ごろ、江田島市江田島町の川口水産から、「人が刺された。社長が刺された」などと110番通報があった。
 警察官が駆けつけたところ、男女2人が死亡し、1人が意識不明の重体で、さらに4人がけがをしていた。
 警察は、現場にいた30歳ぐらいの中国人研修生の男を、殺人と殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。
 警察では、逮捕した中国人研修生の男や、居合わせた従業員などから、犯行のいきさつや動機などを聴くことにしている。
 また、現場は広島市の南にある島で、カキ養殖が盛んな地域で、事件の当時は、およそ10人が水産物の加工作業をしていたという。(3月14日 FNN)』(http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20130314-00000197-fnn-soci

 こうした支那人研修生による殺人事件や傷害事件は、これまでも何度も起こっている。しかし背景は似たようなものだ。
 例えば06年8月、千葉県木更津市の養豚場で支那人研修生の崔紅義(27)が、受け入れ団体などの男女3人を殺傷した事件(それでも懲役17年)。
 千葉の事件の支那人は、日本へ来るにあたり100万円以上の借金をしたという。日本に来るために仲介業者に金を払う必要があるらしいのだ(http://blog.iwajilow.com/?eid=610661)。で、態度が良くないので帰国させようとしたところ、暴れて殺人事件、どうしようもないね。
 100万円も払わないといけないのは、恐らく経歴などを偽装したりする必要があるからだろう。仲介業者というのも非合法の組織、蛇頭などが姿を変えたものに違い無い。
 そうやって、怪しい研修生や留学生が日本にやって来る。途中で姿をくらまし、不法就労に走る支那人も後を絶たない。構造的な問題なのだ。
 日本に来る外国人研修生の半数以上が支那人である(66.2%、05年)。問題の多い外国人研修生制度が何故続けられているのか?、怪しい仲介業者から、日本側にも金が流れるルートがどこかにあるのだろう。
 悪の温床となっている外国人研修生制度は止めるべきだ。そして日本に居る凶悪支那人には、出て行って貰おう。
 



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