鬼畜、支那人研修生による殺戮



 先日の支那人研修生による殺傷事件(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20130315/1363328415)。
江田島市江田島町切串3丁目のカキ養殖加工の水産会社「川口水産」で8人が殺傷された事件で、殺人と殺人未遂の疑いで逮捕された中国籍の水産加工技能実習生陳双喜容疑者(30)が、同社社長川口信行さん(55)の背後から頭部にスコップを振り下ろし、倒れた川口さんの胸を包丁で執拗(しつよう)に刺して殺害したことが16日、目撃者の証言で分かった。
 捜査関係者によると、陳容疑者は「社長に普段から仕事で怒られ、恨みがあった」と供述。広島県警は、陳容疑者が川口さんを狙って犯行に及び、現場にいた作業員の男性1人と女性6人も襲われた可能性が高いとみている。
 目撃者の男性によると、陳容疑者は14日午後4時半ごろ、作業場を片付けていた川口さんに無言で近付き、そばにあった道具入れからスコップを取り出して背後から頭を数回殴打。横向きで倒れた川口さんの前にしゃがみ、川口さんの胸を包丁で何度も刺したという。
 男性は「あの時のことを思い出して眠れない。周囲はパニック状態だった」と説明。死亡した作業員橋下政子さん(68)が襲われる場面も目撃しており、「地面に倒れた橋下さんに何度もスコップを振り下ろしていた」と証言した。(13/3/17 中国新聞)』(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20130316/1363441490

 記事を読む限り、実に残忍かつ徹底した犯行である。こんな奴は死刑でも足りないくらいだ。
 支那人は、無言で社長の背後から近づき、頭部にスコップを振り下ろし、倒れた社長の胸を包丁で執拗に刺し続けて殺害、更にはリーダー的な立場の女性従業員もスコップで殴り倒し、何度もスコップを叩きつけた。
 何の権威も無いブログなりの分析で恐縮だが、これ、分隊規模の敵を粉砕する軍事行動として見ると、ちゃんとセオリーに従っている。まず指揮官を狙い無力化させ、次に準指揮官を倒し、その後、混乱した残敵を掃討する。
 武器の選択も適切で、スコップと包丁の2つの武器を巧みに使い分けている。これが、単純にキレた男であったら、スコップか包丁のどちらかで犯行に及んだと思うのだが。意外に冷静で周到な犯行なのではないか。
 この支那人は格闘戦訓練を受けた事があるのだろうか?、スコップは、白兵戦最高の武器と言われる程で、格闘戦では武器として様々な使い方がある(http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51307302.html)。
 支那では小学校、中学、高校、大学で軍事訓練が必修科目になっている(http://blog.goo.ne.jp/dongyingwenren/e/257107df9a06c81a4891e9e88d613dd8 http://www.kodaijin.sakura.ne.jp/daigaku29.html)。支那には、日本みたいな軍事アレルギーは微塵も無いから、多分、喜々として日本人の殺し方を皆で語り合う雰囲気もあるに違いない。勿論、徴兵もある。この支那人に徴兵経験があるか不明だが、学校で受けた殺人訓練の成果は出ているような気がする。
 報道では、社長が支那人を怒ったのが事件の原因のように伝えられている。この報道を見て、言う事を聞かない支那人を怒るのは止めようと思った経営者も居るのではないか。だが、怒らずに指導など出来ない。だったら支那人労働者は、さっさと国に送り返すべきだろう。
 殺された社長さんは、他の会社で首になった犯人の支那人を、温情で拾ってあげたのだという。恐らく優しい人だったのだ。だが結局、それが悲劇を生んでしまった。犯人には極刑を望む。
 



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