素晴らしい真央


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 浅田真央、失敗を乗り越えた会心の演技に日本中感動の渦「涙が止まりません」「伝説になる演技」との声が。
ソチ五輪フィギュアスケートの女子フリーが2014年2月20日(日本時間21日未明)に行われ、浅田真央選手(23)が自己最高となる142.71点を出した。
 ショートプログラムでは16位と大きく出遅れたが、6位に入った。4年間の集大成にふさわしい会心の演技に、インターネット上はたちまち真央ちゃんフィーバーとなった。
■支えてくれた人たちに「恩返しもできた」
 前日のショートプログラムは、冒頭のトリプルアクセルで転倒し、後半のコンビンネーションジャンが2回転ループになるなど、ミスが重なった。結果は55.51点で16位。演技直後の浅田選手は「自分でも終わってみてまだ何も分からないです」と呆然とした様子で、「自分の演技が全然できませんでした」と語っていた。
 そして迎えた20日のフリープログラム。浅田選手は12番目に登場し、トリプルアクセルや3連続ジャンプなどを次々と決め、6種類8回のトリプルジャンプすべてを成功させる圧巻の演技を披露した。演技後には感極まった様子で涙をみせ、会場の声援に手を振りながら笑顔でこたえた。結果は自己ベストとなる142.71点で、合計点198.22点に。メダルは逃したが6位まで巻き返した。
 浅田選手は「これが、自分がやろうと思っていた構成なのでよかったです」と笑顔をみせた。ショートプログラムについては「すごく悔しくて取り返しのつかないことをしてしまったなという思いがある」と振り返り、フリーでは4年間やってきたことを出せたと話す。また、支えてくれたたくさんの人たちに「恩返しもできたのではないかと思っています」とも語った。(2014/2/21 JCAST)』(http://www.j-cast.com/2014/02/21197348.html

 ソチ五輪フィギュアスケートの女子フリー、前日の失敗から立ち直った浅田真央の演技は素晴らしかった。フィギュアスケートを普段、ドライにしか見ていない私でも、浅田真央が滑り終わった後、感極まった所でグッときてしまった。本当に、伝説になる演技だったと思う。
 それにしても、あの超絶演技で、採点が142.71点というのは全く理解できない。同じ女子フリーで、キム・ヨナは144.19点の採点なのである。素人目に過ぎないが、どう見てもキム・ヨナ浅田真央を上回っていたと思え無い。実際、浅田真央は、トリプルアクセルを含む6種類のトリプルを8回飛んでいるが、キム・ヨナは、トリプルアクセルを飛べずに、4種類のトリプルを6回しか飛んでいない(http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5363.html)。本当に、女子フィギュアスケートの採点は無茶苦茶である。
 考えてみれば、浅田真央は国家規模で繰り広げられる苛烈な国際謀略に対して、たった一人で立ち向かい、乗り越えて来たのである(http://www31.atwiki.jp/injustice/pages/14.html)。日本マスコミに潜む工作員にも散々イジメられた(http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4999.html)。日本潰しの謀略が、浅田真央を通して良く見えた。
 日本が国として、もっとしっかりしていれば、浅田真央がここまで苦労する事は無かった。浅田真央が活躍するためには、韓国の様な謀略は全く必要なかった。ただ正義があれば良かったのである。だが日本には、その正義を実現する力が無かった。そして韓国の謀略に苦しめられた(http://azplanning.cocolog-nifty.com/neko/2014/02/post-3746.html)。
 日本人がここから学ぶべきメッセージは、日本よしっかりしろ、国として強くなれ!、と言う事なのだ。個人や企業が謀略に勝つには限界がある。ならば日本国は、国際社会に正義を実現する力を持つべきなのである。



フィギュアスケート 銀盤の疑惑    文庫>



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