人権兵器による攻撃に反撃しろ!


↑↑↑始めにクリックよろしくお願いします!
 反日プロパガンダを読み解くと、日本人が人道的に劣っていて残酷という印象を強めるものが多い。
 慰安婦問題しかり、南京事件しかり、イルカ漁発言しかり・・・。
 これらの背後に一貫した意図を感じる。恐らく、アンネの日記を破っている集団も(http://www.cnn.co.jp/world/35044264.html)、この線に繋がる筈だ。
 背後に、日本に対し更に人道的に振る舞うよう、政策誘導する意図を持った組織の暗躍があるのだ。
 多少飛躍するけど、ここには、移民受け入れ、それから外国人参政権人権擁護法案など、それらを日本人に認めさせるための圧力形成をする謀略があるのではないか。人権政策強化を実現する世論醸成を目的とした「人権兵器による攻撃(日本は人権で劣るというプロパガンダ、その主張を強化する謀略)」を我が国は受けているのである。それは、以前に述べた反日圧力兵器のバージョンの一つである(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20140201/1391221531)。
 従って日本は、人権政策強化という罠に誘導されてはならない。それでは、陰謀者の思う壺だからだ。
 日本は既に過剰に人道的な国である。外国人は、今でも日本で優遇されている。だから日本が人道的な国である事について、これ以上の移民増加や、人道政策増強など、態度で示すのではなく、やはりプロパガンダにはプロパガンダで対抗すべきと思う。
 日本人が人道的に劣り残虐だというプロパガンダは、調べれば事実無根であり、様々な資料を見ても、昔から日本人は人道的でやさしい民族だと分かる。
 むしろ、中国や韓国、欧米の方が、遥かに人倫に劣り、残酷なのだ。
 それ故、日本は、中国や韓国、欧米の方が遥かに野蛮で残酷だというプロパガンダを徹底的にすべきだろう。一方で、日本人は人道的でやさしい民族だとの広報活動も強めるのだ。
 日本は、世界中で既に十分悪いイメージを貼られて居る。だから、相打ちぐらいでも持っていければ十分だ。百田発言に関するアメリカの狼狽ぶりを見ても、連中の残虐行為が宣伝される事が、あいつらの弱点だと分かる。
 仮に、日本のイメージが今より改善しなくても、中国や韓国、欧米が弁解の余地が無いくらい野蛮で残酷な国だと知らせられれば、日本の目的は達せられる。
 それ故、日本は泥仕合を恐れてはならず、むしろ進んで泥仕合に持って行くべきと思う。
 一方的に言われ続けながら、反論せず態度で示そうとするより、徹底的に反論して相手にも同じ傷を負わせた方が、状況は遥かに改善されるだろう(ひたすら良い子を演じ、態度の改善で応じている限り、連中は日本を「しばき」続けるだけである)。



<闇の世界史―教科書が絶対に教えない    単行本>



<優しい日本と残酷な支那・朝鮮・欧米を広めろ!、クリック宜しく。m(_ _)m>

人気ブログランキングへ



(リンク)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5365.html