外国人お断りにしろ!


↑↑↑始めにクリックよろしくお願いします!
 今、外国人客が増加する風俗業界で性病が蔓延中だという。
『都内デリバリーヘルスで店長を務めるA氏は、最近、風俗業界を悩ませている現象についてこう明かす。
 「この業界に15年近くいますが、嬢の性病感染率は過去にないほど高まっている。特に多いのは、咽頭淋病や咽頭クラミジアです。嬢には、月に1回の性病検査を義務付けているので、そこで発覚するのですが、薬をもらってもなかなか治らない場合もある。当店では[ごっくん](精液を飲み込むプレイ)が人気の有料オプションだったんですが、表向きは廃止して、常連客に限り提供しています」
 こうした異常事態の原因としてA氏がにらんでいるのが、外国人客の増加である。昨年、日本を訪れた外国人旅行者は初の1000万人の大台を突破。それに伴い、風俗店を利用する外国人も増加している。
 「もともと外国人客はお断りだったんですが、不況で売上が低迷する中、2年ほど前から受け入れるようになった。その後、外国人客の数は右肩上がりで、今では売上の1割ほどがアジア系外国人です。嬢の性病感染の増加は、外国人客の増加と不思議なほど比例している。性病検査をしてもらっている病院の医師によると、海外から持ち込まれる性病の中には、抗生物質が効きにくい耐性菌によるものが多いとのことです」
 性病だけではない。畜産場や養殖場などでの抗生物質の乱用が問題となっている中国でも、抗生物質が効力を発揮しない、さまざまな薬剤耐性菌が出現しており、多剤耐性肺結核には毎年世界最多の12万人が罹患している。また、各地の養豚場では、ほとんどの抗生物質が効かない感染症にかかる豚が多発しており、人への感染も危惧されている。
 東京五輪が開催される2020年には、さらに多くの外国人が日本を訪れることとなるが、風俗業界を介して性病のパンデミックが発生する可能性も否定できない。(日刊サイゾー 2014年07月09日)』(http://news.livedoor.com/article/detail/9026026/
 これは実にとんでもない話だ。
 日本は、感染症対策に甘すぎる!、実際、主要先進国に於いてエイズ患者数は減少しているのに、日本だけ増加傾向にある事が知られている(http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/146194/1)。そして何故か、その事実はあまり大きく報道されて居ないのだ。
 当ブログで何度か指摘しているが、島国である我が国は、感染症を防ぐのに適した状況にある。海外から人の流入を制限し、その間、防疫対策をしっかり行えば、特定の感染症を国内から根絶することも可能なのだ(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20131001/1380585818)。
 そうした恵まれた環境にあるにも関わらず、グローバル化による外国人の流入が、それを台無しにしている!
 出来るだけ外国人を日本に入れるな!
 これは差別や排外主義の観点から述べているのではない。純粋に、公衆衛生、防疫の観点から見て、外国人の入国を極力制限すべきなのだ(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20130411/1365693656)。
 そして身体接触を伴う風俗サービスは、特に外国人に対しては禁止すべき。それが差別だと言うのならば、日本では売春行為は法律違反である事を彼らに告げれば良いだけだ。風俗営業は、感染リスクの無いものに限定する事!
 けれども支那人朝鮮人のように結核菌などを比較的高い確率で持って居れば(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20130225/1361794753)、空気感染の恐れがあるから、身体接触がなくとも、近くに居るだけで健康被害を受けるリスクは大きい。
 だとすれば外国人お断りにすべきである。これは公衆衛生の問題なのだ!
 日本は衛生鎖国するべき!
 


<突発出現ウイルス    単行本>



<日本に入れるな病原菌!、クリック宜しくお願いします。 m(_ _)m>

人気ブログランキングへ



(リンク)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5506.html