ふざけた支那の主張


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 人民日報が朝日慰安婦報道を受けて「日本は暗黒国家に」と報じたそうだ。
『12日の中国共産党機関紙・人民日報は、朝日新聞がいわゆる従軍慰安婦問題を巡る過去の報道に一部誤りがあったとする記事を掲載したことについて、「安倍首相率いる日本で進む右傾化の産物だ」と批判する論評を掲載した。
 中国の主要メディアが今回の朝日記事について論評するのは初めて。
 論評は、「右傾化の道を進むにつれ、日本が暗黒国家に変わりつつあることを国際社会にはっきりと示すものだ」などと主張。さらに「安倍政権と日本のメディアはいっそう足並みをそろえてきている」との見方を示した。(2014年08月13日 YOMIURI ONLINE)』(http://www.yomiuri.co.jp/world/20140812-OYT1T50127.html
 何とも、徒労感を感じる話である。
 そもそも支那共産党の機関紙、人民日報は政府の意を受けた報道しかしない。だから、記事の様な人民日報の論法で言えば、支那こそが暗黒国家だという事になる。
 それを、あたかも支那には自由な言論があり、日本メディアは政府に統制されている、とでも言うかのように主張している。
 どんな風に考えても完全に逆でしょーが!
 自分のやってる事を相手がやっている様に主張する。支那お得意の逆宣伝炸裂だよ!
 そういう奴らには何を言っても無駄という気にしかならない。
 思い返せば、戦前の日本も、何度も何度も支那に繰返し逆宣伝され、立場を貶められた(http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12704324.html)。生真面目で真摯な対応をしようと常に心を砕いていた当時の日本人達が、だんだん激高し、やがて支那に妥協しない態度で臨む様になって行ったのも(http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1931-40/1938_dai1_konoeseimei.html)、今なら、本当に深く理解し、心底共感できるのである。
 戦前の日本人も、今と全く同じに我慢強く、抑制されていた。それは嘘じゃない(http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5143.html)。だが、支那の態度が余りにも日本を愚弄し、理不尽なものであったにも関わらず日本側が我慢し続けた結果、結局、日本人は最後に爆発するしかなくなったのである(http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1589.html)。
 昔も今も、支那の態度はふざけているのだ!



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