反日テロ犯罪の可能性


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 JR連続不審火事件で複数現場に針金などが見つかり、警視庁が捜査本部を設置した。
『東京都内のJR施設で相次いでいる不審火で、複数の現場で針金が見つかっていたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。8月30日に発覚した目黒区の被害では、火がついたペットボトルを針金にくくりつけて設備を焼損させたとみられ、警視庁捜査1課は一連の不審火に関連性が高いと判断。威力業務妨害や器物損壊の疑いで31日、捜査本部を設置し、付近の防犯カメラの解析などを進めている。
 捜査1課が連続不審火の可能性があるとみているのは、16〜30日の6件。30日未明に目黒区のJR山手線恵比寿−目黒駅間にある滑車が焦げた被害では、真上にある渡線橋の金網から滑車に向けて、長さ約1メートルの針金が垂らされていた。
 針金の先には、溶けた状態のペットボトルのふたがくくりつけられており、容器部分が燃えるなどして滑車が焦げた可能性が高い。金網には、直径約8センチの穴が開けられていた。
 捜査1課によると、この不審火を含めて、複数の現場で針金が見つかった。品川区の大崎運輸区などでは液体入りのペットボトルが見つかっており、捜査1課が液体の成分を詳しく分析している。(2015.8.31 産経ニュース)』(http://www.sankei.com/affairs/news/150831/afr1508310020-n1.html
 反日外国人による犯行の可能性は無いか?


 安保法案に反対する国内の左翼系グループによる破壊活動の可能性も無くはないが、それなら犯行声明ぐらいあってもおかしくない。
 何の声明も無いということは、破壊活動そのものが目的なのだ。
 今のところ微々たる影響だが、どうやら日本社会や日本の経済活動にダメージを与えたいらしい。
 恐らく犯人は、日本自体に強い恨みを持っているような気がする。
 思い浮かぶのは、反日思想を幼い時から徹底的に植え付けられている特定の国の人達の存在。
 丁度、彼らにとって抗日勝利70年記念の時期と重なっているのが暗示的だ。シナ人、朝鮮人にとって日本は未だに打倒すべき敵であると、彼らの祖国では教えられている。彼らからすれば、我々はリアルな敵なのだ。


 そんな彼らにとって見れば、祖国が勝利した(と言われている)にも関わらず、尚も平然と繁栄している日本社会は、とても許し難く見える。だから何としても破壊したい。そうした欲求が彼らの情念の中に今も強く渦巻いている。
 だから、祖国で抗日記念行事の準備が行われている話などを聞いてしまうと、居ても立ってもいられない。自分も祖国の戦いに参加しなければ!、・・・と素直に思ってしまう。
 そうなると我慢できず、破壊活動までしてしまう人物が出てきても不思議は無い。
 徹底的な反日教育を受けて来た哀れさである。ちょっとした事が原因で、日本人に対し怒りが大爆発し(http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20130315/1363328415)、暴走する!
 小さい頃から反日教育を受けて来た人達により(http://tansoku159.blog.fc2.com/blog-entry-887.html)、これから事件がどんどん日本で起こされるだろう。そして我々も、身近なところで、様々な被害を益々受けるようになるだろう。そんな予感がする。
 それを防止するには、反日教育が盛んな国との交流を完全に遮断し、そうした国から絶対に人を日本に入れないようにする必要があるのだ。ところが日本は、あろうことか無警戒に反日国の人達をどんどん受け入れている(http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ryugaku/1338568.htm)。
 こんな今の日本の無防備な状況は、とても正気とは言え無いのだ。反日教育を受けた人達は、表から見えなくても、心の底で日本に強い悪意や敵愾心を持っている事が多いのだから。そして、何かのキッカケで突如、悪意的に行動したり、感情を爆発させる恐れが強いのである。我々は、そうした原因を持つ反日犯罪発生の可能性を考察し、反日国人が身近に迫る今の危険な社会状況を、真剣な脅威として受け止めるべきだろう。

 
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